日記を書くということについて

私は毎日日記を書いています。
その日にあったことや考えたことなどを簡単に書いていてます。完全に習慣になっていて、日記を書かずにはいられません。
私が日記を毎日書くようになったのは小学5年生の頃でした。

その前にも書いていた時期はありましたが、習慣として毎日書くようになったのは5年生です。きっかけは、当時の担任の先生に日記を毎日書いて提出するよう言われたことからです。最初は面倒でしたが、だんだん面白くなり、書かずにはいられなくなりました。

毎日日記をつける一方で、過去の日記を見返すこともよくあります。これが非常に面白いのです。1年前、3年前、5年前の今日は何が起きたのか、何を考えていたのかをすぐに知ることができます。そうすると、自分がどのくらい成長したかを確認することができるのです。ただ過去を懐かしむだけではありません。
私が日記を書くようになってから約15年が経ちました。保管場所に困るくらいたくさん日記帳が増えました。これは私の宝物です。今後もずっと私は日記を続けていきます。一括査定