シートベルトの活用は後部座席でも義務つけられています

車に搭乗する場合には、後部座席でもシートベルトの着用が義務つけられているのですが、実際のところはシートベルトをしていないことが多いようです。
前の席に座っている人のシートベルトの着用は、警察官から確認されて切符を切られることから、着用率は上がっているようです。

しかし、切符を切られるからシートベルトをするなとか、切符が切られないからしないとかと言う理由ではないことをキッチリと考えて欲しいものです。
シートベルトは安全を守るためにするもので、自分は関係ないとかそんなことは起こらないと考えるのは、危険への第一歩だと考えて欲しいです。

事故をしてもシートベルトをしているとケガなしでも、していなくて車外に放り出されてしまうこともあるのです。
車の素材は軽くて凹みやすいボディーに変わってきていますので、少しの衝撃でも潰れやすくなっています。

安全性も考えられているかもしれないですが、シートベルトをしていることは前提にして考えられています。
何もなくても安全第一、それが一番だと思いますね。

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ポン酢が万能だなぁと感じた時

“私は白ご飯を食べる時、必ずふりかけや海苔などを使って食べます。そのままで食べることをあまりしてこなかったのです。ふと、ご飯を食べているときにふりかけをが切れてしまっていることを忘れていてご飯に使えるももがないと思って考えていた時に冷蔵庫にポン酢があったので少量だけかけてみて食べてみました。すると想像以上においしくその日からポン酢を使うようになっていきました。

あるときに他にもポン酢に合うものがあるんじゃないだろうかと思い2つのものに試してみました。最初に試したのはじゃこです。じゃこは特に何もつけずにいつも食べているのですがポン酢をかけても正解でした。ただ、おいしいのは確かですがかけすぎるとじゃこの味がほとんどなくなるのでバランスが大事だと思います。次にかけたのはおつまみのイカです。味付けがほとんどされていないコンビニに売っているものに使用したのですがこちらもおいしかったです。ポン酢が万能だなぁと感じた瞬間でしたが、かけすぎには注意が必要だと感じます。”闇金を解決する

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某について、なんでサイトに残しているのかと

ストーカーが、なんで直接自分の名前で、個人的な話し合いを、自分たちとしてこないのか、という事について、前書いたのですが、自分の素性を知られたくないというのが、一番でしょうね。
普通なら、ちゃんとこういう風になってしまって、お互いに悪いという所から入るでしょうから。

素性を知られたくないって、簡単に言って同じような手口を繰り返しているようなやつだと思っています。
だから、無視なですよね。
本当に下手に素人が関わって良い事なんて、一つもありません。

そういえば、前被害を被ったと言っていた某さんが、ずっとサイトに自分の投稿をしていました。
彼は、もう彼女が出来たのかもしれない、などと自分はネアカに考えていたのですが、はっきり言って、サイトに残していたのは、証拠が出たら、言ってやるぞという強気な姿勢だったのかもしれません。

それくらい、あの人も、言いたい事はあったのでしょうが、モラルを守ると自分で言っていた時点で、はっきり相手に言いたかったのでしょうし、周りにも言いたかったのでしょう。
看護のお仕事

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なましろくんと納屋の風景

「人と本との繋がりはとても深いもの」とつくづく思うのは、私がまだ小児科に配属されていたときの出会いに関係があります。

重い気管支喘息を患っているその男の子は、度々重篤化しては、同じ病棟に入退院を繰り返していました。 元々明るい性格で、病態が安定しているときは、年相応の子どもっぽさを見せてくれましたが、ひとたび咳が止まらなくなると長引き、そのまま悪化することもあったので、「なるべくベッドで安静にしていてほしい」と悩んでいました。 いつも病的に青白い顔色を比喩し、「早く治さないとダメだよ」という意味合いも込め「なましろくん」と呼んだこともあります。
ある日、「少しでもベッド上でも暇を潰せれば」と思い、私は本をプレゼントしました。「将来食肉として殺されてしまうことを知った主人公の仔豚と友達になった一匹の牝蜘蛛が仔豚の身を案じ、人間に殺されない方法を考える」という有名な児童書籍の「シャーロットのおくりもの」です。
それからというもの、「豚や鶏が同じように殺されると知ってしまったら人間から逃げたくなるのに、どうして仔豚は、殺されることを知ってしまったのだろう」という疑問を男の子は抱くようになりました。 そして、「とても純粋だな」と感心しました。
私たちは、生きていた豚、牛、鶏や魚を肉、卵や魚などとして普段当たり前のように食べていますが、無意識に忘れがちです。 まだ幼い身でありながら男の子は、殺される運命の元に生まれた仔豚と、病弱な自分とを重ねていたのかもしれません。 「少しかわいそうなことをしたかな」と悩みましたが、お母さんからはむしろ「有り難い」というお言葉を頂きました。 本をプレゼントしてから、男の子は自主的にベッドで養生するようになり、やんちゃだった顔つきから何か達観したような顔つきになり、しっかりと治療に専念するようになりました。 子どもの幼心を殺してしまった、ある意味で残酷な、それでも必要な試練だったのかもしれません。 半年ほど入退院を繰り返した後、定期受診を除き、病棟に戻るようなことはなくなり、寂しかったですが、とても嬉しくもありました。

 「人と本との繋がりは何だろう」と考えるとき、この男の子のことを思い出しますが、「共鳴できる何か」とめぐり会うことは、とても素晴らしいことです。引越し 見積もり

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結局仕事が入ってしまった休日

子どもに数日前から主人が、今週は土曜日はお休みだから、週末は連休になるしたくさんお出かけしようねと何度も伝えていました。
たぶんそれは、久しぶりに土曜日に休みを取ったので本人も連休が楽しみだったからでしょう。

でも私は、あんまりそういう事を子どもに言って欲しくないです。
だってあんまり楽しみにさせておいて、結局その日に風邪ひいちゃったり仕事になっちゃったりするとものすごくがっかりさせてしまうからです。
もちろん子どもにもそういう経験も必要なんだけど、わざわざがっかりさせるのは嫌なんです。

そして前日、金曜日の夜、もう帰るよというメールが主人から来たので子どもと待っていると、明日やっぱり仕事入っちゃったよ、と続いてメールが届きました。
もう、子供にそれを言う前に私が思いの外がっかりです。
仕事か入る可能性があるのだったら、あんまりお休みを強調し過ぎないで欲しかったです。

子供もたぶんがっかりするので、休めなくなったのは私が言うのは止めて主人から伝えてもらう事にしました。
そこで子どもの反応を見れば次からは期待させ過ぎは良くないと主人も学ぶでしょうからね。30日間無利息

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日記を書くということについて

私は毎日日記を書いています。
その日にあったことや考えたことなどを簡単に書いていてます。完全に習慣になっていて、日記を書かずにはいられません。
私が日記を毎日書くようになったのは小学5年生の頃でした。

その前にも書いていた時期はありましたが、習慣として毎日書くようになったのは5年生です。きっかけは、当時の担任の先生に日記を毎日書いて提出するよう言われたことからです。最初は面倒でしたが、だんだん面白くなり、書かずにはいられなくなりました。

毎日日記をつける一方で、過去の日記を見返すこともよくあります。これが非常に面白いのです。1年前、3年前、5年前の今日は何が起きたのか、何を考えていたのかをすぐに知ることができます。そうすると、自分がどのくらい成長したかを確認することができるのです。ただ過去を懐かしむだけではありません。
私が日記を書くようになってから約15年が経ちました。保管場所に困るくらいたくさん日記帳が増えました。これは私の宝物です。今後もずっと私は日記を続けていきます。一括査定

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老松にあるブックメイトの感想記事

昨日の夜、倉敷市老松にあるブックメイトという本屋に行ってきました。
ここは個性的なグッズが多く置いてあります。
ガイコツグッズなどのアクセサリーやシルバーも置いてました。

また半額コーナーや安売りワゴンコーナーもあります。そのワゴンコーナーを調べると思わぬものが安く買えることもあるんです。
キャラクターノートとか知らない漫画のだけど100円なら安いと思い買いました。
それと50円の室内フレッシュナーが50円だったのは他では見ないし欲しかったのでゲットしました。

何よりも昨日は暗殺教室の自分がかつて読んできた13巻の続きで14巻が置いてあったのでまるまる立ち読みできて感動しました。
しかし今回の暗殺教室は神展開すぎて久しぶりに鳥肌が立ちました。

暗殺教室一巻読んだ頃に殺せんせーは宇宙人だとか言ってるけど実は人間であり科学者に改造されたのではないか?と疑問感じてましたが、ここに来て予想通りになるのかどうかは15巻以降みなければわかりませんが、予想通りにいく雰囲気満々でした。

殺せんせーが「わかりました。私の過去を話す時が来ました。死神と呼ばれてました。」と語り出すとこで14巻は終わりました。この意味深なラストに興味津々です。
映画化も暗殺教室卒業編が上映されてるらしく見てみたいと思います。
浮気調査

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「ロマンスグレー」は男性専用Word?

シワも増えて、白髪も増えた。なのに、年々男らしさとシブさを増している、岩城滉一氏。
「ロマンスグレーの素敵なおじさま」という言葉は彼のためにある、と言っても過言ではないでしょう。
宇宙旅行への夢を抱き、バイクをこよなく愛し、おじさんだけど永遠の少年という言葉もどこかしっくりきます。

ここ最近はシルバーヘアブームで、清潔感やおしゃれであることなど条件つきではありますが、白髪頭のおじさま世代にはちょっとうれしい状況です。
年齢を重ねた男性の、身だしなみも整ったシルバーヘアはどこか風格も感じられ、「大人の魅力」すら感じます。
でもこの白髪がプラス評価となるのは男性ならではだと私は思っています。
女性のロマンスグレーは見ていてロマンスは感じません。

どこか哀しい、きつい言葉でいえば、みすぼらしささえ感じてしまうからです。
夫のロマンスグレーに対抗してか、奥様の結城アンナさんもいつの間にかシルバーヘアになってしまいました。

若い頃は本当に美しかった!
今でももちろん美しいのですが、余計なお世話ですがやっぱりヘアカラーされた方がもっとキレイに若く見えるのに!もったいない!と思ってしまうのです。

中古車買取

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私の楽しみはお菓子作りです

私の趣味はお菓子作りで、育児の最中にたまに簡単なお菓子作りをします。

最近では、ぜんざいやホットケーキミックスを使ったパウンドケーキやガトーショコラなどを作りました。

ぜんざいは、圧力鍋があると簡単に作れ、時間も短縮することができ経済的です。

また自分で作ることで甘さの調節やだんごの固さも自分で決めることができるため、私は外で食べるぜんざいより家のぜんざいの方が断然に好きです。

その要領で餡子も炊きます。餡子ストックがあればいつでも好きな時に餡餅やパンに塗ったりもでき欠かせません。

ホットケーキミックスを使ったお菓子は、恐らく私は数えきれないほど作ってきたかと思います。

今は、ネットで色々なお菓子のレシピも検索できるため、ホットケーキミックス一つでバリエーション豊富にお菓子を作ることができますよ。

また合わせて炊飯器使用のものにすると、洗い物も少なく、スイッチを入れるだけで出来てしまうので本当にお勧めです。

こういったお菓子であれば時間に追われる育児最中でも作れるので重宝しています。
看護のお仕事

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想像していた「大人」とは違った・・。

ドラマの再放送や懐かしの映像とかで、かなり昔のドラマの映像を見る事があります。

今はベテランの渋ーい俳優さん達、「まだ若い!カッコいい!カワイイ!」って思いながら見ています。

でもよくよく考えてみたら、今の自分はそのベテラン俳優さんの若かりし頃よりも年齢が上なんですよね。

小さい時「大人だ~いいな~」って、ワクワクと憧れのまなざしで見ていた人たちよりも年上になってしまった私。

なんだか不思議な感じがします。

自分は生物学的に、そして法律的には大人になりました。

でも「大人ってこんなものか、思っていたよりカッコよくもないし、楽しくも無い」そう思います。

本当生きる事って大変な事ばかりです。

そんな風に思ってしまうってことは、ちょっと残念な人生を送っているのかもしれません。

だけどまだ大人としての人生は幾ばくか残っています。

まだまだ大変な事もたくさんありそうですけど、大変な事を大変だと思わない心の強さを持ちたいです。

そして今後「大人ってやっぱり楽しい~」って思えるように、頑張っていきたいですね。

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